講演・学会発表

新しい知見は、共有することで大きな力となり多くの命を救います。積極的に学会発表・講演に取り組んでいます。

 
 
2019年
○子猫が来た!苦手を克服/大阪府獣医師会
2018年
○大阪府北部地震の影響とみられる飼育動物の健康被害と行動変化に関するアンケート調査/大阪市獣医師会症例検討会
○猫をもっと知る!/大阪府獣医師会
○気づいてあげよう猫の痛み/NPO動物愛護社会化推進協会
○CATvocate「入院管理」/JSFM猫の集会
2017年
○犬の肛門周囲に発生した悪性メラノーマの2例/大阪市獣医師会症例検討会
○CATvocate「入院管理」/JSFM猫の集会
2016年
○猫の集中講座/大阪市獣医師会
○猫に関するミニ知識/大阪市獣医師会
○CATvocate「入院管理」/JSFM猫の集会
2015年
○喉頭腫瘍の猫2例ー治療と経過の比較ー/大阪市獣医師会症例検討会
○猫の消化器病トピックス:便秘・食欲不振・肥満/WJVF
2014年
○「食べられない」猫の食事−実践編/WJVF
2011年
○延髄梗塞が認められた髄膜腫の猫の一例/神奈川県獣医師会学術症例報告会
2009年
○髄膜炎・脳室拡大がみられた非滲出型FIPの一例/日本内科学アカデミー
2007年
○椎間板突出の犬と肝腎の石灰化についての考察/神奈川県獣医師会学術症例報告会
2006年
○脊髄変性症が疑われる1例/神奈川県獣医師会学術症例報告会
○液状試薬測定法によるイヌおよびネコの血液生化学分析/日本獣医学会学術集会
2004年
NGF処置した培養ラットDRG細胞における自発的な活動電位発生への内因性機構の関与/日本獣医学会学術集会

海外学会

日進月歩の獣医療を世界水準に保つために、日本の学会参加はもちろんのこと、海外学会での知識の整理も行っています。

 
 
2018
○ISFM Asia-Pacifc Congress in Kuala Lumpul
2017
○VET Symposium 2017 in Montpellier 
2016
○CVE Feline Medicine Workshop in London
○CVE Feline Medicine Workshop in Sydney
2015
○ISFM Asia-Pacifc Congress in Hong Kong
2014
○ISFM Asia-Pacifc Congress in Kuala Lumpul
2013
○ISFM Asia-Pacifc Congress in Hong Kong
2008
○Annual Symposium of European Society of Veterinary Neurology

著書・論文

新しい知見は、共有することで大きな力となり多くの命を救います。積極的に投稿・論文発表に取り組んでいます。

 
 
2018年
○子宮蓄膿症って本当?切る?切らない?/CAP.Feb
○Vet's Voice/CAP.Nov
2017年
○CVE・ISFM共催 「猫医学」講座を受講して/Felis.05
○CFCがもたらすもの「前編」/MVM. vol26. no.17
○猫の「子宮水腫」 手術の予定 入れておきました!?/CAP.Mar
2016年
○猫医療、いま何をすべきか?/Felis.09
2015年
○猫の投薬テクニックの実際/CAP. Aug
2013年
○Laryngeal Pharynx Adenocarcinoma in a Cat Whose Quality of Life Improved by Permanent Tracheostomy/J Anim Clin Med. 22( 2 ) 65-68